2008年9月23日

【音楽・映画・舞台】

葉加瀬太郎 アコースティックコンサート2008

日時:2008年9月23日(火・祝)16時30分開場 17時30分開演
場所:鈴鹿市民会館
料金:全席指定席S席7350円 A席6300円 ※当日券は、S・A席ともに500円アップ
☆クラシックからジャズ。ボサノバ、ポップスまで幅広いジャンルで活躍するバイオリニスト・葉加瀬太郎。個性あふれる風貌や優しい語り口もあいまって、人気を集めています。葉加瀬太郎のナマの音に、ぜひ触れてみて。
問い合わせ:鈴鹿市文化振興事業団=TEL059-384-7000 公式HP

2008年10月4日~12月7日

【鈴鹿市】

特別展「弥生人のスローライフ~おコメ生活はじめました~」

日時:2008年10月4日(土)~12月7日(日)
場所:鈴鹿市考古博物館 特別展示室
☆日本人にとって最も身近な食物・米。古来より、ひとつの文化として親しまれ、地元・三重でも、納所(のうそ)遺跡(津市)、上箕田(かみみだ)遺跡(鈴鹿市)などの弥生時代の遺跡から、当時の様子が、出土した考古資料を中心に紹介されます。

2008年10月5日

【鈴鹿市】

次世代の担い手育成事業 青島広志のおしゃべりコンサート

日時:2008年10月5日(日)14時30分開場 15時開演
場所:鈴鹿市文化会館 けやきホール
料金:全席指定席2000円 
☆東京芸術大学講師で、テレビ番組「たけしの誰でもピカソ」や「題名のない音楽会21」などにも出演している青島広志氏とテノール歌手の小野勉氏が、「歌ってこんなにすばらしい!」をテーマに、初心者にも分かりやすく、楽しく、音楽の世界を紹介します。市内の二つの少年少女合唱団も登場。楽しくにぎやかなひとときになりそう。 なお、このコンサートは、「次世代の文化の担い手育成事業」です。鈴鹿市内の小学5・6年生と中学生及びその保護者のペア(50組100名)を、公演に無料招待。詳しくは問い合わせを。
問い合わせ:鈴鹿市文化振興事業団=TEL059-384-7000 公式HP

2008年10月5日・10月26日・11月9日・11月30日

【鈴鹿市】

「弥生人のスローライフ~おコメ生活はじめました~」連続講座

日時:2008年10月5日・10月26日・11月9日・11月30日。いずれも日曜日、14時~
場所:鈴鹿市考古博物館 講堂
聴講料:無料
特別展「弥生人のスローライフ~おコメ生活はじめました~」にまつわる連続講座。1回ずつの参加もOKです。 。
第1回「祈り 神戸中学校遺跡の遺物を中心に」 講師は伊藤 洋さん(同館職員)。
第2回「石器がある生活」 講師は原田 幹さん(愛知県教育委員会)。
第3回「上箕田遺跡発見物語」 講師は杉本 主税さん(昭和35年 上箕田遺跡第一発見者)。
第4回「ここまでわかった三重の弥生時代」 講師は穂積 裕昌さん(三重県教育委員会)。

2008年10月8日

【鈴鹿市】

わらび座ミュージカル 火の鳥~鳳凰編

日時:2008年10月8日(水) 18時30分会場、19時開演
場所:鈴鹿市民会館
料金:指定席(S席)4500円、自由席(A席)4000円
☆民族伝統をベースに、多彩な表現で現代の心を描いている劇団わらび座。大人も子どもも楽しめるミュージカルが人気です。今回は、手塚治虫の代表作・火の鳥を公演。生と死、永遠と一瞬など、手塚治虫が残した熱いメッセージが詰まった舞台です。
問い合わせ:鈴鹿市文化振興事業団 =TEL059-384-7000 

2008年10月16日

【鈴鹿市】

文化財探訪セミナー

日時:2008年10月16日(木)8時30分~16時30分
集合場所:鈴鹿市文化会館
行程(バス):文化会館~金生水沼沢植物群落~伊奈冨神社~稲生民俗資料館~神宮寺(雨天時は省く)~椿大神社(昼食・休憩含む)~桃林寺~法雲寺~佐佐木信綱記念館~前川定五郎資料室~文化会館
料金:1000円
定員:50人(高校生以下は参加不可)
☆地元の文化財は、身近にありながらなかなか目にすることがないもの。このバスツアーでは、バスで鈴鹿市の指定文化財(国、県、市)を見て回ります。この機会にぜひ。申し込み制です。
申し込み・問い合わせ:鈴鹿市文化振興事業団TEL059-384-7000  公式HP ※申込期間9月1日~9月30日

鈴鹿市